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10/1より旧保谷地域の自転車駐輪場の料金が150円から100円に値下げされます!                           “ブログ更新しました!”
“議会報告更新しました!”
9月定例議会の私の一般質問した主な内容です。
●地域医療について●引きこもりについて●オンデマンドバスについて●調布保谷線沿道の街並みづくりについて他7項目13点にわたって質問いたしました。

科学立国へ 夢ふくらむ快挙

若者たちの“理科離れ”解消の契機に

(公明新聞:10月10日付)

追加経済対策を策定へ

米国発 金融危機に対応 首相が与党に指示 国民生活への影響考慮

(公明新聞:10月10日付)

株価急落、円高に懸念

内需拡大へ定額減税は重要 記者会見で太田代表

(公明新聞:10月10日付)

記者会見で見解を述べる太田代表=9日 国会内
日本の教訓生かせ

G7を前に財務相に要請 自公政調会長ら

(公明新聞:10月10日付)

中川財務相に申し入れる山口、上田、石井氏ら=9日 財務省
財政、税制で経済下支え

住宅ローン減税拡充など 政経セミナーで北がわ幹事長 党大阪府本部

(公明新聞:10月10日付)

党大阪府本部の政経セミナーであいさつする北がわ幹事長=9日 大阪市
格差是正へ安全網築く

JR総連の表敬受ける 太田代表

(公明新聞:10月10日付)

JR総連の武井委員長の表敬を受ける太田代表=9日 党本部
生活を守る予算に

概算要求などに公明の主張反映

(公明新聞:10月10日付)

太陽光発電イメージイラスト
ホットライン

実績

2008.09.22

保谷調布線の交差点の安全対策がなされています。

保谷調布線の買収された区間が仮舗装され街路灯も設置されていますが、既存の道路との交差点の危険性が指摘されており、その対策として危険注意の看板を東京都は設置いたしました。しかし、その直後にまた、都道関道通りとの交差点で自転車と車との接触事故が発生してしまいました。私は、市と東京都北多摩南部事務所に安全対策を緊急要望致しました。交差点では自転車を降りて渡らなくてはなりませんが、完成されるまでの安全が図られました。人の命が一番です。他の交差点にも杭が打たれ自転車が止まるように対策がされています。



活動レポート

2008.09.02

公明党女性議員夏季研修会に出席しました。

8月30日(土)公明党本部で女性議員夏季研修会が、浜四津代表代行・高木美智代衆議院議員も出席され開催されました。
発達障害教育情報センター主任研究員・大城政之講師による「特別支援教育と発達障害児の支援」、東大付属病院緩和ケア診療部長・中川恵一講師による「がん対策」について、しっかり研修いたしました。中川先生は著作「がんのひみつ」を書かれました。



議会報告

2008.09.18

平成20年度9月定例議会一般質問をしました。

●1、地域医療について
(1)地域リハビリテーションの構築について
脳卒中患者が自立した生活、または社会復帰を目指すためには継続的なリハビリが不可欠である。急性期・回復期のための医療機関による医学的リハビリと、維持期のための在宅・通所によるリハビリが切れ目なく受けられために地域リハビリテーションの早期構築が必要である。

(2)がん手帳について
大阪府豊中市では7月31日から、がん患者自らが症状や治療経過などを書き込む、全国初の「がん手帳」の配布を始めた。市役所・病院・薬局・訪問看護ステーション・図書館・公共施設などで希望者に配布されている。主な目的は、①がんについての市民、患者への啓発と②地域連携による緩和医療の推進である。がんについて正しい知識を普及することによりがん検診の受給率アップにつなげられるとしている。また、自ら書いた手帳を通じて患者の情報を病院や診療所など複数の医療機関で共有できることから、共通の治療指針作りが進み、在宅療養への移行や再入院に際してもスムーズに切れ目なく緩和医療が提供できるようになると期待されている。地域全体で患者に寄り添い、支えようという豊中市の取り組みについて、市長の所見を伺う。

●2、(仮称)障害者総合支援センターについて
(1)自立支援法の事業を展開する「(仮称)障害者福祉総合センター」は自立支援法の趣旨からして名称を「(仮称)障害者総合支援センター」とすべきではないか。
(2)センターの特別支援学校の卒後対応は50名まで可能であり、現在の予定は35名であるため対応できるとのこと。今後5年間の卒業見込みと受け入れ人数100人と想定されているが、対応はできるのか。

●3、引きこもり・ニート対策の拡充ついて
(1)西東京市では今年の6月から、生活保護世帯の15歳から29歳までの引きこもり状態の若者対策として居場所(フリースペース)「若者グループ We」を開設した。スタッフは委託したNPOの2名と臨床心理士の3名である。居場所の運営と居場所への引っ張り出し(アプローチ)を行っていまる。イベントを通して人とふれあい次のステップへの充電ができる場所でもある。一方、一般の自立家庭の引きこもり状態の若者はこの「We」に行く事はできない。
東京都は、8月から推計25000人いる引きこもり状態の15歳から34歳を対象に居場所の提供と訪問相談を行う東京都若者社会参加応援ネット「コンパス」を4箇所でスタートした。西東京市においても「若者グループ We」で一般家庭の引きこもり状態の若者の、相談・支援事業を展開する必要があると考えるが市長のお考えを伺う。

(2)居場所に慣れてきて、次のステップとしてボランティア活動などを通じて生活習慣の改善やコミュニケーション能力の向上を図る社会体験活動を行う必要が出て来るといわれている。農家の援農ボランティアを取り入れる考えはあるか伺う。

●4、コミニティーバスについて
(1)オンデマンドバスとは
乗客のデマンド(希望)にわせて走行するバスの事で、柏市で予約に応じて運行する実験を始めるとのことでsる。乗車場所や降車場所も自由に指定できるとの事。またバスが通れない場所や、タクシーを乗合バス代わりに使うそうです。西東京市でははなバスのルートの見直し等検討されているところである。ぜひ、柏市の実験走行に体験乗車して研究をしてはどうか、所見を伺う。

(2)はなバスの第5ルートは夜の7時15分で終了してしまう。以前議会で改善を求めたが未だ改善されずにいる。
こもれびホールで観劇やコンサートが終わって駅に向かおうとバス停へ行くともうバスは走っていない。こんな興ざめな現状は一刻も早く改善すべきと考える。

●5、調布保谷線(3・2・6号線)によるまちづくりについて

(1)約40本の道路が交差している、交差道路の地域住民への説明について北多摩南部建設事務所とどのような連携・協議をされているのか。市は、地域住民の目線に立って想定される問題課題を速やかに指摘・対応を求めるべきであると考える。

(2)調布保谷線は西東京市の3.9kmに渡って整備されます。地区計画と地区計画の連携等3・9kmの全体的な景観の基本デザインを作るべきではないかと考える。例えば高さや色などどこか統一が取れているなあと感じられる、美しい街並みを誰しもが望むところではないでしょうか。西東京市の名所となるような街並みであってほしい、歩いたり、サイクリングしたくなるような道路であり沿道にしてほしいと要望する。そのために専門家の意見を取り入れて検討するお考えはあるか所見を伺う。調布市では市街地再開発のまちづくりをプロポーザルにより建築家の安藤忠雄氏の提案を受けてまちづくりを行っている。また京王線の仙川駅付近を甲州街道まで南北に走る都道114号線の沿道で500メートルに渡って新たなまち並みが生み出されている。





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2008.09.22

4時間歩きました。

20日田端駅に午前10時に到着。
紹介された知人、友人宅を訪ねるためです。西東京にいる時は自転車か車で動き回っています。移動手段はただ歩くだけ。
9月後半だというのにとても暑い日で更に疲れはヒートアップ。
足に衰えを実感した1日でした。普段からエレベーター・エスカレーターは使わず階段を使うようにしていますが、もっと歩くようにしなければと反省。おいしいお蕎麦やさんを発見しました。

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